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[Unity]コード解説

●ラケットを操作可能にしよう

var Accel = 1000.0; //アクセル(加速度)

//このメソッドは画面描画の更新ごと(60fpsなら1秒に60回呼ばれる)
function Update () {
//(Rigitbody)rigidbody : 物体重力をつかさどるクラス
//AddForce(Vector3,ForceMode)
//Vector3 :3次元座標クラス
//ForceMode :力のモード
rigidbody.AddForce(
transform.right * Input.GetAxisRaw( "Horizontal" ) * Accel,
ForceMode.Impulse
);
}


引数に与えてる値の計算式について
rigidbody.AddForce(
//Y軸(プラス方向) * 水平方向の入力 * アクセル(加速度)
transform.right * Input.GetAxisRaw( "Horizontal" ) * Accel,
//瞬間的な力(デコピンではじくなど)のモード
ForceMode.Impulse
);



参考URL:世界の「骨格」をつくろう
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[Unity]Destroyメソッドのコールバック

Function OnDisable() {
Debug.Log("Destroy after.");
}



参考URL:OnDestroy notification?
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[Unity]衝突したオブジェクトのスクリプトにアクセスする

//衝突したオブジェクト名が"Enemy"
//オブジェクトの持つスクリプト"EnemyStatus"の"hit_point"変数をデクリメントする。
function OnCollisionEnter(theCollision : Collision){
if(theCollision.gameObject.name == "Enemy"){
var enemy_status : EnemyStatus = theCollision.gameObject.GetComponent(EnemyStatus);
enemy_status.hit_point--;
Debug.Log(">> Hit Enemy. (HP:"+ enemy_status.hit_point +")");
}
}



参考URL1:OnCollisionEnter
参考URL2:[Unity] GameObjectにアタッチされたコンポーネントを参照する
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tag : Unity 衝突 collision 変数 メソッド connect object

[Unity]スクリプトが接続しているオブジェクトを削除する

//JavaScript、C#
Destroy(this.gameObject);



参考URL1:トップページ > Unity > Unity - チュートリアル > Unity - オブジェクトの削除
参考URL2:Component
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tag : Unity 自分自身 削除 self this delete destroy

[Unity]FPS視点

Projectを右クリック -> Import Package -> Character Controllers を選択してプロジェクトにインポートする。
Standard Assets/Character Controllers/First Person ControllerHierarchy へドラッグ&ドロップ。

※実行前に平面の上にこのオブジェクトを配置しないと永遠に落下します。


参考URL:トップページ > Unity > Unity - チュートリアル > Unity - 一人称視点で移動する

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tag : Unity FPS 一人称 視点 キャラクター オブジェクト 配置

Translation


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